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カテゴリー「食の記」の記事一覧

梅干し  

 車好き隠居さんが土用の梅干しをアップしていましたが、ウチでもようやく、梅干し干しが終わりました。直射日光の下で干した梅干しに近付くと、酸っぱい香りが鼻の奥を心地良く擽ります。このところ午後3時を過ぎると雷雨になるのが癖になって、空模様を見ながら仕舞うのも大変でした。

『ずらりと並べた梅干しと容器』《直射日光が、梅干しに良い事をしてくれています。》
梅干し
《今年も味の良い梅干しにな~~れ。》
梅干し2
《紫蘇の力で良い色にな~~れ。》
梅干し3

 私がやったような振りをしていますが、ほんの少しだけ力仕事をしただけです。主体は、「料理は化学」が口癖のカミさんであります。そうすると、亭主の操縦は「科学」なのかな~。(*´з`)

category: 食の記

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梅干し  

 土用の丑の日は、雨が降ってウナギを食べ損ねました。冗談です。長物嫌いが高じて、ウナギは食べられないのです。それは良いんですが、ぐったりするほど暑い今日は、梅干しを干しています。
梅干し
 今年も10㎏約500粒の梅を漬けました。今まではただの梅漬け、こうやって干してから漬け直して、ようやく梅干しになります。
梅干し2
 塩もみをして、洗ってから水を切って、梅に合わせた紫蘇も干します。梅干しの赤い色は、この紫蘇が担当します。
紫蘇も干す
 写真はありませんが、去年の梅干の紫蘇も干して、紫(ゆかり)にします。ゆかりご飯は、食欲の無い時でも美味しく食べられますから。

category: 食の記

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コゴミが採れたから  

 山菜の中では、アクが少ないと言うか殆んどありません。その日採取した物なら生でも食べられます。くせは無く、シャキシャキとした食感で、ほんの少しぬめりがあります。

『湯搔いて冷水で色止めして水切り』よく洗って、湯掻くのは1分ほど。
コゴミ

『さて、どうやって食べようか』胡麻和え、胡桃和え、マヨネーズ、etc
草蘇鉄

 湯掻いたコゴミを、保冷パックに入れて冷蔵庫で保存すると、1週間は大丈夫です。生のままでの保存は出来ません、なるべく早く湯掻いてしまいます。生命力の強いコゴミは、採取された後でも育ち、葉を広げ硬くなります。(コゴミ、コゴメとも言います。植物名は、草蘇鉄です。)

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カントリーエレベーター  

『あれはなんだ』雪原の向こうに、そそりたつ巨大な建築物。砦か、サイロか、工場か。
それとも何様かが居わします神殿?いや実は、長岡市越路で撮影したカントリーエレベーターです。
 カントリーエレベーターとは、穀物の貯蔵施設ですが、日本の場合は、米をモミのまま貯蔵して置く
施設と言って良いでしょう。  カントリーエレベーターの仕組みはこちらへ
長岡市越路のカントリーエレベーター
 カントリーエレベーターの名前の由来は、アメリカ合衆国の穀倉地帯
に設置された貯蔵用サイロが、大型化したことにより巨大なエレベー
ターで穀物の搬入を行うようになったことから、田舎にあるエレベー
ターという意味で名前が付けられたという説がある。
 (ウィキペデアによる)


『John Denver - Take Me Home, Country Roads 』
 

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米菓の工場が有る風景  

 長岡市越路中沢の岩塚製菓中沢工場には、お煎餅やぬれおかきの工場直売店があります。直売店なので格安に、そして大量にお煎餅を購入するができます。
 お煎餅が大好きな方は、機会が有りましたら訪ねてほしいと思います。


『岩塚製菓中沢工場』広々とした田園地帯に建つお菓子の工場。遠くの白い峰は?
岩塚製菓中沢工場

『白い峰』真っ白に屹立した峰は、魚沼の霊峰八海山でした。
八海山(長岡から)

岩塚製菓中沢工場の直売店には、たまに寄ってお土産に買って帰ります。

岩塚製菓のホームページはここからです。 

 なんだか岩塚製菓のCMみたいになりました。美味しいお米を使った美味しい米菓だから、まあ良いことに致しましょう。

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梅干し  

 朝からお天気が良く気温が上がったので、漬け込んでおいた梅を干しました。この作業をしないと梅干しとは呼べません。これで柔らかで、とろけるような梅干しに仕上がります。
 梅は紀州の南高梅、赤紫蘇は地物の魚沼産、作業するのは、わが家の山の神。これで美味しい梅干しにならない分けが無い。(^◇^)


梅干し1
梅干し2
梅干し3

 それで無才さんは、なにをお手伝いしたかって。重い瓶の出し入れをしただけで・・・あれこれ口は出しませんが、何か?

                               撮影 7月21日

category: 食の記

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越後名物笹団子  

 今晩のデザートは、頂き物の越後名物笹団子でした。笹団子
 笹の爽やかな香りを楽しみながら剥くと、中から餡子を蓬餅で包んだ美味しそうな笹団子が出て来ました。渋茶を、ゴクリと一口飲んでから頂きました。蓬の香りと餡子の甘さが良く合っていて旨い。ごちそうさまでした!
いただきます

                        撮影 たった今(^◇^)

category: 食の記

tag: 笹団子 

ジャムを作ったり、大根を干したり  


新潟県側から見た浅草岳~鬼ガ面山への稜線です。成層火山ですから、かっては富士山に似た形をしていたこともあったのだと思います。長い裾野を引く姿に、かっての名残が残っています。

    長い裾野         浅草岳山頂        鬼ガ面山         奥は毛猛山
浅草岳から鬼が面の稜線

12月になりました。せっかくの日曜日なのに、魚沼の空からは冷たい雨が降っています。
名残りの紅葉が雨に濡れています。
紅葉は今

昨夜は、冷凍して置いたブラックベリーのジャムを作りました。
ブラックベリーのジャム作り

沢庵用の大根を50本干しています。
沢庵用に大根を干す

丁度良い物を選んで、半分くらい午後から沢庵を漬けます。
大根を干す

category: 食の記

thread: 写真ブログ

janre: ブログ

tag: 日々の暮らし 
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思いのほか美味しい「オモイノホカ」  

綺麗に咲いた菊の花。見るためでは無く食べるために咲かせた菊の花。思いのほか美味しいと「オモイノホカ」と名が付いた。一般には「カキノモト」の名前で流通している。
オモイノホカ

花を摘む。
菊の花を摘む

花を散らす。
菊花散らし

茹でて水を切る。
湯切り中の菊の花

白胡麻散らして、三杯酢で食べる。
菊の花の酢の物

菊花の良い香りと酢の物の爽やかさ、加えて歯応えのシャキシャキ感がたまらない。この季節の逸品です。
一杯一杯また一杯、秋の夜長を楽しめる季節になりました。

category: 食の記

thread: 食べ物の写真

janre: 写真

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赤色の秋の一日  

 

 収穫したタカノツメ(唐辛子)は、屋内の日当たりの良い

 ところで乾燥させています。まだまだ収穫できます。

 

    

    今年の梅干しです。土用干しをしなかったの

    で、連休に干しました。

 

 

 菜園のパプリカが、次から次へと赤く熟して来ましたよ。

 黄色のもありますが、今回は赤だけです。

 

 (おまけ)

  

 小庭のドウダンツツジも  キダチベゴニアの葉が陽に透

 少し色付いた様な。    けて真赤です。 

 

category: 食の記

ブラックベリーが熟すまで  

 

 6月15日 花の盛りです。花の中心に実も出来ています。 

 

 

 7月13日 花が終わって、青い実が膨らみつつあります。

 

 

 8月11日 青かった実が、真っ赤に色付いてきました。

 

 

 8月11日 よく見ると、真っ黒に熟した実もあります。

 

 

 8月22日 美味しそうに熟して来たブラックベリーです。

 

 

 8月23日 一回目の収穫です。これから次々と熟して来る

      ので、冷凍しておいてジャムを作ります。

 

     *ブラックベリージャムの作り方はこちらです。

 

 

 

 

category: 食の記

ドライトマトを作りました  

 保存食、ドライトマトを作ってみました。トマトは何でも

 いいんですが、フルーツトマトをいっぱい貰ったのでそれ

 を使いました。

 

 

 一日目・半分に切ったトマトを笊に並べて干しています。

 

 

 二日目・強烈な夏の太陽が照り付け水分を蒸発させます。

 

 

 三日目・南向きの屋根の上でほとんど干上がっています。

 

 

 四日目・干上がって小笊に移しているとカラカラと音がし

 ます。味が濃縮されて、甘くてとても美味しいですよ。

 

 え~と、これをどんな料理に使うかって。それは私の分野

 ではありませんから。(=^◇^=)チュンチュン!

 

 

category: 食の記

紫蘇ジュース  

 

 今年初めて、紫蘇ジュースを作ってみました。ミントを浮

 かべて、より清涼感を出してみました。

 

 

 横から見ると、こんな色合いです。適度な酸味と甘さ、そ

 れに紫蘇の爽やかな風味が楽しめました。

 

 (作り方)  

 

 500gの紫蘇の葉を煮出した2ℓの原液です。これに、

 砂糖250gとクエン酸を約30gを混ぜます。

 

 

 クエン酸30gを計っています。

 

 

 クエン酸を入れるとあら不思議、黒っぽかった原液が赤く

 変化しました。赤紫蘇ジュースの出来あがりです。

 冷めたら濾してペットボトルに入れ、冷蔵庫で冷やしてお

 きます。飲む時には、3倍から5倍に水で割ります。

 

 今回のは、梅干し用の紫蘇の葉を採った後のクズの葉で作

 りました。

 誰が作ったかって?・・・私は、写真を撮って、ジュース

 を飲んだだけですが。(^◇^)

 

 

category: 食の記

信州リンゴ  

 

 ひょんなことから信州のリンゴ農家に嫁いだ人と知り合いになり、毎年暮れ近い頃にリンゴを送ってもらっている。

 知り合ったのは私ではなく家内の方であるが、リンゴの美味しさに惚れ込んで、まだ注文していないのかとせっつくのは私の方である。

 そう言えばこのリンゴは、農家の保存用の物を分けてもらっている。形が不揃いで見目麗しいとは言えないが、蜜がたっぷり入ったフジと言う種類である。ずいぶん安く送ってもらうが、申し訳ないようである。

 

 

 信州リンゴには、幼い頃の思い出がある。それは、私が小学校に上がるか上がらないかの遠い昔の出来事である。

 その当時、魚沼の山村の秋の収穫が終わるのを見計らったように、砂利道をバタバタいわせながら、信州リンゴを山ほど積んだオート三輪がやって来たのである。

 すり減った様な時々途切れる流行歌のレコードの音を響かせながら、「信州リンゴ、信州リンゴでございます。今年もご当地の皆様に信州リンゴをお届けにやって参りました。現金でもお米でも、ご都合のよろしい方でお買い求めくださいませ。」と拡声器でお客を誘うのである。その声を聞くと、収穫したばかりの米を1升2升と携えてリンゴを買うのである。そんな光景が良く見られたものであった。

 

 或る年の秋のこと、例によってバタバタと信州リンゴ売りがやって来た。真っ黒になって友達と遊んでいた私は、「信州リンゴが来たぜ」と言いながら家に走って行った。家はガランとして誰もいなかった。そう言えば今日は親戚の家に行くと言っていたなあと、ぼんやりと思い出した。

 今日買わないと信州リンゴを食えないし、としばらく考えた後、母が買う時に使う米袋をみつけ出し、升で計った米を1升入れて、「そう言えば少し余計に入れるもんだと言ってたな」と思い出し、余計目に入れた米袋を担いでリンゴを買いに走った。

 リンゴ売りの若い衆に、「坊主、家の人に頼まれてきたんか。」と言われて「うん。」と頷いた。頭を撫でられながら、「おまけしておいたからな。」と米を空けた袋いっぱいにリンゴを貰い家に帰った。初めての買い物であった。

 

 

 信州リンゴを見ると、初めて一人で買い物をした時の事を思い出す。親に黙ってリンゴを買ったことで、後で怒られるかも知れないと言う後悔の様な気持と共にである。もっとも怒られはしなかったし、「良く一人で買えたなあ」と褒められもした。

 

 

 洗ったばかりの信州リンゴを、ガブリと齧ってみた。記憶の中に残る信州リンゴには及ばないが、甘くて爽やかなリンゴの味が口の中いっぱいに広がっていった。

 

 

 今日は大した積雪ではないが、時々風が強く吹雪となる。そんな天候の中を小学生が下校して行く。あの子供たちより小さい時分の事であったなと、ほろ苦くも甘やかな想いが胸をよぎっていった。

 

 

category: 食の記

魚沼の辻占せんべい  

 

  お正月も3ヶ日が過ぎようとしていますが、改めまして

 新年明けましておめでとうございます。今年もよろしく

 お願いします 

 

    

 まだ松の内ですが、明日からお仕事の方もおられると思い

ます。ご苦労様です。お正月も返上で頑張っておられる方々

お疲れ様です。

 ウチの方では例年になく雪が多く、道路除雪車が正月返上

大忙しです。

 

 

 子供の時分、お正月に良く食べた「つじうらせんべい」で

す。私の親も子供のころから有ったと言っていましたから、

魚沼では随分昔から食べられていたようです。

 東京に居たころ、帰省の帰りにお土産に買って帰ると珍し

がられたものですが、ウチの方だけの物でもないようです。

 

   

 こんな形をしています。割ると中から紙片が出て来ます。

 

 

 辻占せんべいの名の通り、中から運勢を書いた紙が出て来

ます。せんべいも甘くて美味しいのですが、運勢を見るのが

楽しくて子供のころは割ってばかりいたような気がします。

 中吉も小吉も吉も入っているのですが、久しぶりに食べた

ら立て続けに大吉が出ました。何か良いことが有るか知れ

ませんね。(^◇^)

 

 

 それにしても雪が降ります。先ほど雪の様子を見に外に出

てみたら、激しい降り方でした。庭の楓の枝に積った雪が重

さでたわみ 、辻占煎餅みたいに成りかかっていました。

 

 

 

 

category: 食の記

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沢庵の漬け込み  

 昨日(12月 1日)に、沢庵の漬け込みをしました。用意し

 たものは30ℓの桶と20ℓの桶、それに桶に合わせたビニー

 ル袋2枚、重石12kgと9kg、それから最初の2週間だけ使

 う重石10kgを4つです。

 最初に米糠を2.5kg煎ってから冷まし、塩を1.2kg、ザラメ

 を1kg混ぜて置きます。米糠10、塩4、ザラメ3くらいの割

 合です。

 タカノツメも雑菌防ぎに、20ケほど用意しました。

 

 

 干しておいた大根50本を水洗いします。

 

 

 隙間が出来ないように並べます。

 

 

 並べては調合した米糠を入れます。タカノツメも適当に入

 れて置きます。

 

 

 いっぱいになったら、残りの米糠を入れます。桶に合わせ

 て、米糠を分けておくと楽チンです。

 

 

 漬け物置き場に運んで、中蓋を置き重石を載せます。

 

 

 重石の上に、さらに重い重石を重ねます。2週間ほどこの

 ままにして、水が上がるのを待ちます。水が上がったら、

 上の重石は取り除きます。

 食べられるのは、それから2週間くらいですから、今月末

 頃には、美味しい沢庵を食べられそうです。

 

 私が沢庵漬けを拵えた様に書いていますが、本当はオカー

 チャンの仕事です。私は力仕事と記録担当の助手に過ぎま

 せん。時々口を出しては怒られていました。

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秋の味覚(栗おこわと渋皮煮)  

 

 前回、山栗のことをエントリしたのですが、その後すぐ大

 きな丹波栗が親戚から届きました。

 

 

 さっそく「くりくり坊主で」で、皮と渋皮を剥いて、何が

 出来たと言いますと、

 

 

 「栗おこわ」です。

 うるち米で栗ご飯にしても良かったのですが、もち米が好

 きなものですから「おこわ」にしました。

 「おこわ」に付き物の小豆かササゲを入れれば見栄えも良

 くなるのですが、今回は、少量作っただけなので栗だけで

 す。それでも秋を感じられて、美味しかったですよ。

 

 

 こちらは渋皮煮にするために、皮を剥いて水にさらして、

 アクと汚れを落としています。

 

 

 2~3回茹でこぼしては水で洗って渋を抜き、砂糖を入れ

 て煮立たせないようにコトコトと煮上げます。

 

 

 渋皮が破れないようにしたかったのですが、多少破れたの

 もあります。煮冷まして、甘味を吸わせました。

 渋皮が破れた物は、私が試食します。味付けは砂糖だけで

 すが、甘すぎずホクホクとして上等な仕上がりでした。

 

 私が作ったかのように記述していますが、オカーチャン作

 であります。

 名は体を表す言葉通り、私は食べるだけの無才でした。

 

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昨日のランチ  

 

 スパゲッティミートソース、昨日のランチでした。ミー

 ソースには、トマト、玉ねぎ、ナス、ピーマン、それにチ

 ョッピリ合挽きが入っています。トッピングにはオクラを

 を使っています。野菜は全て自家製です。

 

 う~ん、肉が大して入っていないソースだから、ミートソ

 ースと言うより、ベジタリアンモドキソースかな。

 

 

 粉チーズをふりかけて、いただきま~~~す。そうそう、

 麺のゆで加減は最高です。噛みしめるたびに、お口の中で

 踊り出します。とても美味しかったです。

 

 ソースの方も、トッピングのオクラの粘りで麺にからみ易

 く、良かったですよ。(^◇^)

 

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ウドの花を天麩羅に  

 

 ウドの花を天麩羅にしてみました。ウドの風味もあり、パ

 リッとした食感が美味しかったです。

 

 ウドの花の他には、シシトウ、ナス、オクラ、豚肉、ホタ

 テの貝柱です。野菜は全て菜園からの採りたてです。

 料理は私では無く、わが家のオカーチャンです。 

 

 珍しい物があると、ついビールが進みます。 (^◇^)

 

 

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梅干しの土用干し  

 

 ジリジリと肌を焼く真夏の太陽が降り注ぎます。土用の丑

 の日には食べなかったんですが、梅干しの土用干しを行

 いました。

 お天道様のパワーを頂き、今年の梅干しも美味しく出来そ

 うです。

 

 もちろんこれは家内の仕事で、私は邪魔になっていただけ

 の様な気もします。(^◇^)

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