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カテゴリー「風 景」の記事一覧

流れ雪  

『枝川から押し出される雪』
雪が流れる

『押された雪が流れ始める』
雪が流れる2

『川の水面を流れる雪』
雪が流れる3

『雪水を泳ぐ水鳥』
雪が流れる4

『水鳥・( ^ω^)・・・君の名は』
水鳥

 薮神ダム湖のバックウオーター付近で見た雪が流れだす様子です。流れる雪は、自然に積もったも
のではありません。それは道路除雪で出来た雪壁を、ダンプカーで枝川に排雪したものです。それが
少しずつ崩れては、本流に押し出されて流れて行きます。流されながら溶けてしまい、ダムの堰堤付
近に流れ雪は見えません。


『ダム湖の堰堤付近』
ダム湖の堰堤付近

category: 風 景

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冬のダム湖にて  

『金毘羅山直下の薮神ダム堰堤と取水口』発電所は此方で
金毘羅山直下の薮神ダム堰堤と取水口

『薮神ダム湖に名は無い』地元では、この辺りの集落の名を冠して大倉沢のダムと呼ぶ。
薮神ダム湖

『ダム湖に冬の太陽が』薄雲を透した冬の陽は、暖かくも明るくも無く淡々としている。
ダム湖に冬の太陽が

『水鳥が1羽』小さなダム湖の湖面は、ただただ静かだ。
ダム湖の水鳥

『カルガモ』渡りをしないカルガモにとって、この水面はかけがえのない冬の棲家か。
カルガモ

 まだ継続中の「破間川写真紀行~その8」では、まだ雪が少ない初冬の風景を紹介しています。
 今回は写真の通りダム湖の水面以外は、白い雪に厚く覆われています。

category: 風 景

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お日さまキラキラと青空  

『朝の雪掻き終了直後』久しぶりに晴れて、気分の良い朝です。
朝の雪掻き終了

『雪壁と白い樹木』樹木のサラサラ雪は、昼頃までに溶けてしまいます。
雪壁と白い樹木

『雀とヒヨドリ』嫌われているのに、雀の傍から離れないヒヨドリ。
スズメとヒヨドリ

『朝日と白い道』住宅街の白い道が逆光に輝いています。
朝日とと白い道

『雪の掘割道』降り積もった雪は、2m50㎝を超えてしまいました。(市内で3mを超えた所も)
雪の掘割道

『ネコヤナギみたいな雪』朝のうちだけの雪の造形です。
ネコヤナギみたいな雪

『朝日と鉄塔』どんな感じに写るかと思ったら、こんな風に写りました。
朝日と鉄塔

 晴れて青空が広がっただけで、朝から気分が良いです。皆同じ思いか、彼方此方から朝の挨拶を
交わす声が聞こえて来ます。大雪の後の青空は、格別な思いがする魚沼の里であります。

category: 風 景

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豪雪の朝の風景  

【豪雪の朝の風景】只見線は運休だが、関越高速道も一般道も通行止めはありません。
豪雪
 雪洞庵も埋まってしまった。
雪洞庵も埋まった
 餌台もこの通り。
餌台もこの通り
 雪は激しく降るばかり。
雪は激しく降るばかり
 雪洞庵の開店準備。
雪洞庵の開店準備
 スズメが餌を待っている。
スズメが餌を待っている
 お腹が空いたと待っている。
お腹が空いたと待っている
 餌は撒いたぞ早よ食べろ。
餌は撒いたぞ早よ食べろ
『まるで水口ゲイルゴだな』ゲイルゴはカエルの子、オタマジャクシのことです。
まるで水口ゲイルゴ

 最後の写真だけ2月6日の物を使いました。何でって、降る雪が邪魔をしてスズメが良く写らないの
です。雪洞庵に集うスズメを、田圃の水口に集まるオタマジャクシに例えました。でも今朝は、そん
な長閑な風景でもありません。( ̄▽ ̄).。o○あ~あ、雪掻きは疲れます。

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晴れた日に魚野川へ  

【魚沼三山】9日、13時48分の撮影です。天気は上々、多少朦朧とした風景です。
魚沼三山
『八海山』雲は刷いたよう
八海山
『中ノ岳』頭に日傘を差したよう
中ノ岳
『魚沼駒ヶ岳』雪は白さを誇示するが如し
魚沼駒ヶ岳

『真鴨(マガモ)魚野川に水鳥の数が少ない。
真鴨たち
『川秋沙(カワアイサ)今日(9日)は2羽しかいなかった。
川秋沙
『バックホー』佐梨川の出払いで何かしていた。このせいか‼
バックホー

 水鳥が少なくて、多少がっかりしたが工事中とあらば致し方ない。水鳥は遠くに移動した分けでは
なく、上流や下流に姿が見える。ただ遠すぎて、古い相棒での撮影は無理だった。


飛ぶもの繫がりで飛行機を(空自次期輸送機C2)』
 カッコイイな~‼
輸送機C2

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破間川(あぶるまがわ)写真紀行 その17  

 前回の破間川に架かっていた吊り橋の前に、撮影した渓谷の様子です。掲載が前後しました。
 夏場なら、川の中を歩きながら撮影できます。雪が少ないとはいえ12月初旬に、そんな気は起き
ません。崖の上から撮影したものです。


『破間川の淵』破間川を、入広瀬地区の大栃山まで遡ったv字渓谷の底。
破間川の淵

『破間川の淀み』岩盤を削った渓谷にも瀬もあれば淀みもある。
破間川の淀み

『破間川と黒叉川の出合』雪もまだ少ないが川の水勢も弱い季節。
破間川と黒叉川の出合

『黒叉川に影を落とす赤い実』この季節は、赤い色が良く目立つ。
黒叉川に影を落とす赤い実
 まだ続きます。

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破間川(あぶるまがわ)写真紀行 その16  

 1月19日以来の「破間川写真紀行」です。写真は全て12月7日の撮影です。手持ちのネタが無く
なると、このシリーズを続けています。雪が本格的に積もる以前の破間川流域の撮影行を、こんなに
長が~く続けるとは思いもしませんでした。(;^ω^)ノ


『魚沼市入広瀬大栃山からの桧岳見る場所によって姿が全然違います。
桧岳

『破間川に架かった吊り橋』遠い記憶を頼りに来てみたら、やはり吊り橋が在った。
破間川の吊り橋

『吊り橋の注意書き』柵などは無かったが渡ってはいけませんね。
注意書き

『渡ってみたいな吊り橋を』誰も見ていないし、誘惑を押さえるのが大変でした。
破間川の吊り橋2

『吊り橋からの黒叉川ダム』現在は3m近い雪が積もっていることでしょう。
吊り橋からの黒叉川ダム
 まだ続きます。

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飛行機雲  

【飛行機雲】エンジン音も聞こえないのに、飛行機雲がスルスルと。
飛行機雲

 真っ青な空に、4筋に伸びる飛行機雲が直線を描く。
飛行機雲2

 限界ズーミング+トリミング・・・機種はなんだろう?羽田1245発ミュンヘン行きのルフトハンザLH715エアバス
                        A340-600とブロ友のとろさん、言い直します。とろ先生が調べてくれました。
飛行機雲3
 ジェット機の撮影は、2,017年12月7日13時42分でした。良く晴れた冬の空に、美しい飛行機雲
を真っ直ぐに伸ばして西方へ飛び去りました。こんな画像では、機種は分からないでしょうね。



 飛行艇がカッコイイ! 近い将来に起こるとされる南海トラフ巨大地震など大規模災害時の
消火活動を想定して、総務省消防庁が消防飛行艇の導入を検討しているようです。

『海上自衛隊救難飛行艇「US2」』カッコイイな~(^^)v。o(写真の記事は此方で
海上自衛隊救難飛行艇「US2」

category: 風 景

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早朝のドライブ  

『夜が明けるころ』関越高速道路を走る車の窓から、南魚沼市の東の山並を見ていた。
夜が明けるころ
 山の端が徐々に明るみを帯びて、お日さまが顔を出すのも間近なようだ。
夜が明けるころ2
 スッキリと晴れた空では無いが、山の端全体が明るくなって来た。
夜が明けるころ3

『南魚沼市石打丸山スキー場』いや、別にスキーに来たわけでは・・・
早朝のスキー場

『関越トンネルを潜る』雪国湯沢の街にカメラうを向ける間もなく国境トンネルへ突入。
関越トンネル
 国境の長いトンネルを雪国から関東へ抜けても、山間の空は曇っていて夜が明けきっていない寂し
さを覚えた。それでも遠い平野部の空はオレンジ色に輝いて、今日土曜日の1日が楽しくなる予感を
与えてくれた。

 さてさて、無才は一体何処へ何をしに行ったのでしょう。スコアは85で、バーディーも1つあった
ぞ。途中のサービスステーションで、ホームコースの友人たちと偶然出会ったりして楽しかったな。

 

アストンマーティン ヴァンキッシュ昨日は、こんな車で( ^ω^).。o嘘です。
ヴァンキッシュ

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破間川(あぶるまがわ)写真紀行 その15  

 飛び飛びではあるが12月7日に撮影した写真を基に、破間川写真紀行を続けたいと思う。別に発電
所やダムだけを紹介する積りでは無いが破間川沿いには、多数のダムや発電所が在り長い年月を経て
風景に溶け込んでいる。今回は、東北電力上条発電所を紹介してみたい。


『只見線鉄橋と導水鉄管』只見線上条駅が在る魚沼市渋川の外れ。国道252号線から撮影。
只見線鉄橋と導水管

上条発電所建屋』建屋の後方に、国道252号線、只見線鉄橋、そして導水鉄管が見える。
上条発電所

上条発電所建屋と変電所』国道252号線より撮影。
変電所
『別角度からの変電所』発電所の変電設備には、一種独特の美しさを感じる。
別角度からの変電所

上条発電所の排水路』横軸フランシス水車×2台(総出力8356kW)を回した水が排水される。
上条発電所排水路

『破間川』12月の破間川の水は、清冽で川風は身を切るような冷たさでした。
破間川

『破間川の堰堤』ここに湛えられた水は、上条発電所の排水と共に須原発電所に送られる。
破間川の堰堤

『水路』上条発電所の排水と破間川の水を、魚沼市細野の須原発電所に送る水路。
水路

『天ヶ倉山』破間川の写真にも写っているが、上杉謙信の時代には狼煙台砦であったらしい。
天ガ倉山

 魚沼の冬は、今のところ例年より小雪です。そうは言っても、雪国を知らない方が見たら一面の雪
景色に驚くのかも知れません。今回は、水が水車を回して電気が生まれる発電所のお話でした。


 先日テレビで、魚沼の青年たちと県外の娘さんのお見合い番組を見ました。大勢のカップルが出来
たのですが、驚いたのは雪が多く降る地を厭わない娘さんたちの発言でした。その後のことは知る由
もありませんが結婚にまで至るかどうかは、神さまだけが知っているのでしょうかね。(´ー`)


 
気になったニュース
マニラの慰安婦像
 

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雪山 その6「はなこさん」  

『は』
は

『な』
な

『こ』
こ

はなこさん』は『はなこ山』魚沼三山の八海山、中ノ岳、駒ヶ岳の頭文字を並べた愛称です。

【魚沼三山】三山がバランス良く並び立って、魚野川を前に聳える。好きな風景の一つです。
はなこさん


『今日の気になるニュース』記事は此方で
イプシロン3号

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破間川(あぶるまがわ)写真紀行 その14  

 12月28日以来の「破間川写真紀行」です。雪が積もったり消えたりしていた12月上旬に撮影
した風景です。前回は、東北電力須原発電所から「赤い実」の写真をメーンにエントリしています。
今回は、須原発電所が設置されている細野集落から秀峰守門岳を眺めてみました。


『破間川右岸の風景』風景を映す田の先は、深く切れ込んだ破間川です。写真中央は須原ス
 キー場
。左の大きな山は鳥屋ヶ峰です。さて、守門岳が見える細野集落へと向います。

破間川右岸の風景

『送電線の鉄塔と守門岳』
送電鉄塔と守門岳

『只見線細野踏切からの守門岳』
只見線細野踏切から守門岳

『細野集落と守門岳をズーミング』
細野集落と守門岳

 小生は、スバルのフォレスターSTIⅡを使い続けているが走行距離20万kmを超えて、少々へばっ
て来たので消耗部品の取り換えに入院させています。何所へ行くにも一緒でしたし、ここまで使い込
むともう手放せませませんね。
 下の2台の車は、憧れた車と乗ってみたい車です。お金が有っても手に入らない車と、お金があれ
ば手に入る車と言い直しても良いのかな。車好き隠居さん、どちらが好み?


『ランチア・ストラトス』ラリーでは成功したが、ビジネスでは失敗・・・数奇な運命をた
 どったスーパーカー(記事は此方から

ランチア・ストラトス

「GRスーパースポーツコンセプト」2016年のル・マン24時間レースで残り3分までトッ
 プを走っていたレーシングカー(記事は此方から

トヨタ

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雪山 その5  

 今朝は昨日の朝より冷えて、室内でも1℃まで下がりました。布団を被っていても寒くて、起き出
すのに気合が必要でした。屋外は雪が凍り樹木の枝が凍って、朝日に白く輝いていました。


『里山の雪景色』標高681mの鳥屋ヶ峰です。右端は須原スキー場。
鳥屋ヶ峰

『道光高原の山波』山波の上に広がるゴルフ場もコスモス園も広大な畑も雪の下です。
道光の山々

『山裾の集落』朝日が射し暖かそうな風景です。
山裾の集落

『雪の下倉城祉』昭和52年(1977)3月31日、新潟県の史跡に指定されています。
雪の下倉城址
 今日も青空が広がり、魚沼地方は暖かい良いお天気になりました。今回の寒波では、県内は新潟市
を始め海に近いところが大雪に見舞われました。内陸部の魚沼は雪がチラついた程度で、雪山の写真
を撮っても例年のような迫力はありません。少し寂しいと思うのは、贅沢と言うものでしょう。




『おまけ・神楽峰の樹氷』奥に苗場山、手前は樹氷に囲まれて豪快に滑る方がいる。
樹氷

  

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雪山 その4  

『雪原と権現堂山』雪原は雪が積もった田圃。
雪原と権現堂山

『下権現堂山』山頂は見晴らし良好な好展望台。
下権現堂山

『中越(なかごえ)上権現堂山と下権現堂山を繋ぐ稜線。
中越

『上権現堂山』藪で展望は得られないが、雪が藪を埋める冬は見晴らし最高。
上権現堂山

 今朝は、フワリとした雪が20㎝ほど積もっていました。軽い雪で、陽が射し始めたら嵩が半減しま
した。片付けるのも楽で、鼻歌交じりでミッション終了です。このまま推移すれば、今冬は小雪の年
になりそうです。


 
『おまけ』 スーパーマンのように自由に空を飛べたら・・・誰しも思う子供のころの夢を実現
している人がいます。今はまだ冒険ですが、いつか誰でも簡単に空を飛べる日が来ると良いですね。

『ウイングスーツパイロット』記事は此方で
空を飛ぶ

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がんばれ山茶花  

『がんばれ山茶花』薄日は射しているが、このまま一日持ちそうもない空模様です。
頑張れ山茶花

『薬師スキー場』小さなゲレンデに、カラフルな小さな花が咲くのかな。
薬師スキー場

『小出スキー場』華やかに大輪の花が咲いたのは遠い日々のこと。
小出スキー場

『烏の巣跡』葉が茂って見えなかったけど、昨年ハシボソガラスが子育てをしていました。
烏の巣

『がんばれ無才18才』美少年から半世紀、今日は無才の誕生日です。
無才18これからもよろしくね。( ̄▽ ̄)

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雪山 その3  

権現堂山唐松山九頭竜大権現が鎮座する信仰と伝説の山並です。
権現堂山と唐松山

唐松山の稜線』
唐松山の稜線

『稜線上の猫岩
猫岩

唐松山この山は、前唐松と唐松山が形作る双耳峰です。
唐松山

 今回の雪山は、権現堂山の陰で目立たない唐松山を主題にしました。写真の題の青字は、それぞれ
にリンクしています。特に猫岩には、地元に残る伝説をリンクしておきました。
 

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曇り空に赤い色  

『赤い色が鮮やかなヘリコプター』小出の電発の基地へ向かっているようです。
ヘリコプター
 飛び去ったヘリコプターから目線を下げると、赤く熟した柿の実が冬空に鮮やかです。
冬の柿の実
 柿の実に降り積む雪や枝を折り なんだかそんな光景です。
折れた柿の木
 柿の木の妖怪タンコロリンに、怒られそうな光景です。もったいない。
柿の実


 

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白い山  

『白い山』重なり合う白い山稜に朝日射す。
白い山

桧岳黒又川第二ダムの右岸に聳える。(桧岳に、雪山登山の様子をリンクしておきます)
桧岳

 今日は、雪が降ったり止んだりしています。時々陽も射しますが長くは続きません。鉛色の冬空
に、山は姿を現してはくれません。写真の山は、12月22日の撮影です。

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雪山 その2  

『魚沼三山雪景色』新年一番に撮ったと言いたいが悪天続きで・・・12月22日の撮影です。
魚沼三山

『霊峰八海山』急峻な岩稜には、雪が付かないで黒々としている。里山の山頂にも注目を。
八海山

『四阿が建つ山頂』注目してもらったけど、見えないと思うのでズーミングします。
四阿が建つ山頂

『山頂の四阿』三山の好展望台に、登った跡が見えますね。小生では無いですよ。
山頂の四阿

 今日は、これから遠征ゴルフに行って来ます。群馬県の富岡方面ですが、世界遺産には立ち寄りま
せん。カメラは持って行くけれど、撮影できるかどうかは分かりません。冬ゴルフといえでもスコア
は、85は叩きたくないのですが・・・だ~れ、ムリムリって。( ̄▽ ̄)

category: 風 景

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雪山  

巻機山百名山の一つです。手前の城址の山との間に、広大な八色原が広がっています。
巻機山

板木城址標高357mの山頂にあった山城で、別名雷土城。空濠などの遺構が残っています。
城址の山

 巻機山と板木城の以前のエントリは、此処此処にリンクしておきました。正月2日は雪です。

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無才のアルバム ちりつぼ

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