無才の古今往来 ホーム »風 景
カテゴリー「風 景」の記事一覧

雨に濡れて咲く庭の花  

 ショパンを聴きながら・・・

『咲き始めたころのアサガオ』
朝顔

『庭のアサガオ』花色は変化していますが、朝方の雨に洗われて、スッキリと咲いています。
アサガオ
アサガオ2

『玄関のユリの花』ほとんど匂わないユリです。
ユリを飾って

『ガクアジサイ』選定した時期が遅すぎて、花付が良くありません。
ガクアジサイ
庭のガクアジサイ

 庭の花は、他にまだ咲いていますがスッキリとこれだけで終わります。まだ降り出したそうな空模
様なのに、止んでしまったら蒸し暑くなりました。

category: 風 景

tb: 0   cm: 6

魚沼の街  

 暑いから聴きながら観てね。


『魚沼の街』 今日は、魚沼三山や権現堂山に抱かれた魚沼の街の風景です。写真は北方から順
に、南方へと並べてあります。写真は重なっていますし、魚沼駒ヶ岳を入れた写真を忘れました。


『権現堂山と街の風景』郊外には、魚沼コシヒカリの田が広がっています。
魚沼の街1

『小出橋と中心街の風景』商人の街だった小出も、シャッターが閉じられた街に。
魚沼の街2

『佐梨川が魚野川に注ぐ風景』佐梨川は、魚沼駒ヶ岳を源にした渓流です。
魚沼の街3

『魚沼三山と小出スキー場の風景』魚沼駒ヶ岳の山頂部が欠けていました。
魚沼の街4

 どの写真にも魚野川を外せません。昔は物流の大動脈で、一年を通して荷舟が行き交っていたと云
うことです。清流には、鮎が銀鱗を煌めかせ、釣り人の姿が絶えません。冬は渡りの水鳥の安息の地
であり、春にはカワマスが、秋にはサケが遡上して来る豊かな川です。
         撮影7月11日

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

久しぶりの魚野川  

  胸がキュンとなりますぞ。


 昨日の魚沼は、1日中蒸し風呂で蒸されているような有り様でした。暑いのを通り越して、だるく
て何にもやる気が起きません。しか~しブログネタが枯渇していたのを思い出し、ヨタヨタと魚野川
縁の日陰を拾いながらネタ拾いをして来ました。


『魚沼三山と魚野川』未だ雪が残る三山に抱かれて、清流が涼し気に流れる夏の風景です。
三山と魚野川
 魚野川でアユ釣りをしている人たちがいた。
鮎釣り
                                そう言えば7月10日が鮎の解禁日でした。
                               釣り人

 鮎釣りに興味がある方には、魚沼漁業組合の鮎情報をリンクしておきます。見て下さいね。


 涼しい川風に生気を取り戻して、その後、林道を車で行き低山歩きまでしてるから、やる気が失せ
ていただけで体力までダウンしていた分けでは無さそうでした。
 夜になって雨が降り、だいぶ涼しくなったが居待月を見られなかったのが心残りでした。
(^^;)

category: 風 景

tb: 0   cm: 6

夏の森・果実や白い花  

  涼しげな曲で癒されてね。

『森』真夏の午後の陽が、朴ノ木やカラスザンショウの大木が多い森に降りそそぐ。
森
 烏山椒(カラスザンショウ)は、ミカン科サンショウ属の落葉樹で葉はアゲハチョウ科の食草。
森2

『森の果実』カラスザンショウの果実は、秋に紅紫色に熟すと皮が裂け、黒い種子が表れる。
森の実
 果実は色々な鳥が啄む。意外にもメジロが多く、カラスやツグミ、キビタキもやって来る。
森の実2

『森の花』カラスザンショウの幹に、絡まり這い上るイワガラミの白い花。
森の花
 ツルアジサイにも似ているが、イワガラミで間違いないと思う。(アジサイ科イワガラミ属)
森の花2

 今日も朝からアジジの日です。額を大粒の汗が流れます。(^^;) 写真の撮影は7月7日でした。

category: 風 景

tb: 0   cm: 4

山本山での忘れ物~最終回  

 「山で咲く白い花」「水車」「上から読んでも山本山、下から・・・」「遙かなる山々」「山本山
での忘れ物~その1
」「山本山での忘れ物~その2」全て、6月11日の撮影行での写真を基にした
エントリです。それぞれにリンクさせておきました。そして、今日が最終回です。


『芝生の広場』山本山山頂の芝生の広場です。午睡がしたくなりました。
芝生の広場
 芝生に寝転んで、蒼い空を写してみました。
芝生の中から
 小千谷発電所・山本山 第二調整池 に居た一羽の水鳥。
貯水池
 山本山山頂近辺では、エゴノキの花が盛りでした。今頃は実が生っています。
エゴノキの花

 本日ネタ不足のため、過去画像から山本山関連の写真を探して、一連のまとめと致しました。

category: 風 景

tb: 0   cm: 6

月岡公園ユリの季節に  

 魚沼市は新潟県内最大のユリの産地です。特に露地ユリ切花栽培が盛んで、県内出荷量の6~7割を
占めています。
大勢の方に、魚沼の美しいユリをご覧いただけるよう月岡公園花ひろばでは毎年「ユリまつり」を開
催します。例年、ユリの切花直売、地場野菜等の販売の他、地元商工会の「うまいもの市」などが行
われます。(新潟県観光ナビ)(魚沼市観光協会


『月岡公園ユリまつりの開催・2017年7月8日土曜日10時~15時撮影は7月7日です。
月岡公園のユリ

 

『月岡公園のユリ』色とりどりに咲いた1万本のユリが、皆様のお出でを待っています。
月岡公園のユリ2
 ユリまつりでは、ユリの切り花、魚沼ブランドの販売、うまいもの市などがあります。
月岡公園のユリ3
 ホックホクのユリ根のおこわの販売、新発売の「ゆりの香りがする一筆箋」などもおすすめです。
月岡公園のユリ4
 所在地は、魚沼市堀之内2013-3/月岡公園ユリ畑です。
月岡公園のユリ5
 アクセスは、JR上越線越後堀之内駅より徒歩約15分。関越自動車道堀之内ICより車で約7分です。
月岡公園のユリ6
 駐車場には、普通車や大型バスが無料で停められます。
月岡公園のユリ7
 ユリまつりが終わっても、ユリの見頃は続きそうです。
月岡公園のユリ8
 なんども訪れてみるのも良し、静かな平日に出かけるのもまた良しですね。
月岡公園のユリ9
 今日の最高気温は、32℃の予報が出ています。
月岡公園のユリ10
 水分を補給しながら、ユリの観賞を楽しみましょう。
月岡公園のユリ11
 魚沼市観光協会の、回し者のようなブログになりました。
月岡公園のユリ12
 ユリまつりは今日8日です。この辺も、人でいっぱいになっていると思います。
月岡公園のユリ13

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

  

 5日午後から福岡県の筑後地方を中心に大雨が長時間続いた。島根県を中心に大雨をもたらしたメ
カニズムと同じで、「線状降水帯」が筑後地方付近で新たに発生したためとみられる。 続きを読む

福岡県朝倉市2017・7・5
* 記録的な豪雨で泥水に浸かった福岡県朝倉市内・7月5日午後6時30分・毎日新聞本社ヘリから
 
 九州の筑後地方や島根県では、大雨で大変なことになっているようです。被害に遭われた方々に、
心よりお見舞い申し上げます。
 こちら新潟県魚沼地方の雨は、まだ降ってはいますが梅雨空から落ちる普通の雨です。朝方は少し
強い雨でしたが現在は止んでいます。


 

『雨の中の花々』
雨
雨3
                              雨2

雨8

雨4
雨5

雨7

雨6

 優しく降る雨は心を癒すが、篠突く雨には慌てさせられる。大雨は、その何倍もの水が隙間なく空
から落ちて、大地を刻み濁流を流す。

category: 風 景

tb: 0   cm: 4

今朝の雨  

 今朝は側溝の水が溢れて、あららヤバイかなと思わせるほど雨が降っていました。現在は断続的に
降ってはいますが、側溝の水が溢れるほどではありません。
 土砂崩れ等の避難準備情報が魚沼市の山沿いに発令されたことを、早朝に防災ラジオが伝えていま
した。何事も無く雨雲が去ってくれることを祈ります。


『雨が降ります雨が降る』重たげに俯くアナベルと元気良く咲いているパンジー。
今日の雨1
『庭木の枝を揺らす雨』時々強く降っていましたが、現在、雨は止み薄日が射しています。
今日の雨2

 前回の記事で、梅雨の雨に警戒を、とのコメントを頂戴いたしました。それで、現在の我家の庭の
光景を、お伝えしてみました。今のところ心配するようなことはありません。


 

category: 風 景

山本山での忘れ物~その2  

 

『山本山での忘れ物』の2回目です。後書きの中に中越後の名称が出て来ますが越後(新潟県)は、上越市を中心とした上越、長岡市を中心とした中越、新潟市を中心とした下越、それに佐渡と四つの地方に分けて呼ぶことが多いです。魚沼地方も中越、つまり中越後に含まれます。今回は、信濃川を中心にした中越後の風景です。

『越後山脈と越後川口の風景』どこから見ても、魚沼三山が大きく見える。
越後山脈と越後川口の風景

『眼下の信濃川の風景』信濃川は、大きく湾曲しながら平野部へと向かう。
眼下の信濃川の風景

『弥彦山塊と信濃川の風景』信濃川は、大河津、関屋で分水し新潟市で日本海に注ぐ。
弥彦山塊と信濃川の風景

 信濃川と魚野川の出合の越後川口から、遥か日本海へと流れる信濃川に沿って3枚の絵を並べてみ
ました。南方には、魚沼地方に豪雪をもたらす越後山脈が障壁となって聳えています。目を転じれば
北方に、日本海からの冬の季節風を受け止めてくれる弥彦山塊が横たわっています。田植が終わった
中越後は、梅雨入りを前に眠たくなるような風景を見せていました。

                                       (6月11日、小千谷市山本山山頂展望台より撮影) 

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

山本山での忘れ物~その1  

 記事の管理画面で、今日(7月1日)のエントリ「山本山での忘れ物~その1」を、うっかり消し
てしまいました。頂いたコメントも消えてしまったと思います。申し訳ありません。小生の記憶装置
は貧弱で、どうあがいても完全な復元は出来ませんが、せめて同じ写真を並べてみます。


 

 山本山での撮影は、6月11日のことでした。同日の写真で、以前「上から読んでも山本山」と
遙かなる山々」とをエントリしています。


『白樺と田園の風景』白樺は、山本山山頂公園の公園木です。
白樺と田園の風景

『午後の陽に光る水田』整然と並んだ水田が輝いて見えました。
午後の陽に光る水田

『カルガモが居た』車を止めたすぐ傍で、一生懸命に田の草取りをしていました。(^^;)
カルガモが居た

 記憶を頼りに再現しようと試みましたが、こんなところで精一杯です。お騒がせしました。
                                                           <(_ _)>

category: 風 景

tb: 0   cm: 4

遙かなる山々  

 6月24日にアップした『上から読んでも山本山・下から・・・』の続編です。山本山の沢山ポケットパークから、山頂展望台に移動しました。雲が多くて撮影には難儀をしましたが、雲を含めて遙かなる山々をご覧ください。

魚沼三山日本アルプスに比べて、標高は左程ではないが迫力ある岩稜帯が連続している。
魚沼三山
八海山山頂の岩峰群をたどる道は非常に険しく、垂直に近い鎖場が連続する。
八海山
中ノ岳三山の中で最も高く半月状のなだらかな山容から、お月山とも呼ばれている。
中ノ岳
魚沼駒ヶ岳八海山、中ノ岳とともに魚沼三山の一つ。山頂直下には避難小屋がある。
魚沼駒ヶ岳

荒沢岳急陵な岩壁を従えた男性的な山容の山は、奥只見の銀山平に聳えている。
荒沢岳

未丈ヶ岳新潟と福島の県境線が、六十里越から南の毛猛山を経て未丈ヶ岳へと連なる。
未丈ヶ岳

弥彦山塊左から弥彦山(634m)・多宝山(634m)・角田山(482m)川は信濃川。
弥彦山

 越後山脈の山々を、もっと紹介したかったが雲が多くて果たせません。その代りに、日本海を隔て
る弥彦山塊を載せてみました。弥彦山脈とも言うが、北の角田山(482m)から南の国上山(313m)へと連
なる低山ながら長大な山並みである。

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

上から読んでも山本山 下から・・・  

 有名な海苔のコマーシャルに、「上から読んでも山本山、下から読んでも山本山」と言うのがあり
ました。女優の山本陽子さんが、42年間イメージモデルを勤めていました。、2010年に、専属タレ
ント契約の世界最長記録として『ギネス・ワールド・レコーズ』に認定されました。(wiki参照
 山本山の海苔とは関係ないのですが、新潟県の魚沼地方の小千谷市に、山本山と言う小高く長々と
した山が在ります。山の麓を信濃川が巻くように流れ、昔は、魚沼地方からの善光寺街道が通ってい
ました。現在は、JR飯山線や国道117号線が信濃川沿いに長野市へと通じています。
 少し前の6月11日の写真ですが、山本山の麓で薔薇を観てから車で山頂へ上った時の風景です。


『薔薇園にて』白い薔薇の塔が出迎えてくれました。
薔薇の塔
『薔薇の花園』かおり高き薔薇園は、無料で一般に開放されていました。
薔薇の花園
『妖艶な紅い薔薇』少しボカシを入れて演出してみました。
紅い薔薇の花

『沢山ポケットパークにて』山本山のビューポイント。眺めの良い所です。
ポケットパーク
『魚沼三山と越後山脈』
魚沼三山1
『魚沼三山ズーミング』
魚沼三山2

 まだ続きがありますが、次回以降に致します。また観てね。HAVE A NICE DAY(^^)v

category: 風 景

tb: 0   cm: 6

ムシトリナデシコ  


 ムシトリナデシコには、白花も有るが残念ながら未だ見たことが無い。ムシトリと名前にあるが食
虫植物でも無い。茎の上部の葉の下に、粘液を分泌する部分が帯状にあり虫が付着することがある。
これは、蜜を盗むだけで効果的な受粉の役に立たないないアリが、茎をよじ登って花に達するのを妨
げていると考えられている。
 ヨーロッパ原産のムシトリナデシコは、日本には江戸時代に観賞用として渡来した。現在は野生化
して、道端でも普通に見られる花である。路傍に咲いている花を見て、元は江戸時代に在ったことを
知ると、軽い驚きとともに新鮮な眺めとなって来る。
(wikiを参考にした)

ムシトリナデシコ
 ムシトリナデシコのネバネバの効用からで不謹慎かもしれないが、いよいよ憲法改正も現実味を帯
びて来た。自民党及び安倍総理大臣の粘り強い取り組みを期待している。(自民党憲法改正案
 当たり前のことだが、民主主義国家としての真を問われるのは、我々市井の民である。

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

原子力発電所が在る風景  

 
『佐渡へ佐渡へと草木もなびくよ 沖に浮かぶは佐渡ヶ島』
海

 
 
『岬巡れば荒浜荒砂 米山さんから雲が出た』
岬

『日本海に面して建つは 柏崎刈羽原子力発電所』
柏崎刈羽原子力発電所1
柏崎刈羽原子力発電所2
柏崎刈羽原子力発電所3

発電所の概要は此方で観て下さい。 

ウィキペデアは此方で観て下さい。

category: 風 景

水車  

 

 アイレンベルク:の「森の水車」を聴きながら観て下さい。水車は、見たことが無くても懐かしく
なるから不思議です。


『何だろうと思って、近づいて見たら水車だった。』
水車

『詳しいことは判らないが、水を汲み上げ流している。』
水車2

category: 風 景

tb: 0   cm: 6

魚沼越光の田園風景  

 


 コシヒカリが育つ魚沼の田園風景です。梅雨時を迎えて、すくすくと稲が育っています。とは言え
低温注意報が出たりして、農家の方は油断ならない昨今だと思います。それは別にして、湿り気を帯
びた空気の中で稲田が広がる風景は美しいものです。


『山並を映す稲田(東)』
山並を映す稲田

『水面輝く稲田(南)』
水面輝く稲田

『稲田で育つ越光(西)』
稲田で育つ越光

『田園を見下ろす権現堂山(北)』
田園を見下ろす権現堂山

『河岸段丘の下に広がる稲田(白)』
河岸段丘の下の稲田

『稲に隠れたカルガモ(發)』
稲に隠れたカルガモ

『稲田の脇で咲くアヤメ(中)』
稲田の脇で咲くアヤメ

 東・南・西・北は、方向ですが、白・發・中には、何の意味もありません。しいて言えば、麻雀の
役満にそんなのが・・・遠い目・・・

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

空模様  

  いい曲ですよ(^^♪

 朝の散歩に出かけたら、途中で雨に降られてしまった。そんなに強い雨でも無かったが、家に帰り
着くまでにかなり濡れた。梅雨時の怪しい空模様だったから、傘を持っていくべきだった。濡れても
文句は言えないが、ポケットのカメラが無事で良かった。

『空の色を映す田の水面』東の山並みを観ながら、田の面に映った空模様を写す。
空の色を映す田の水面

『野芝の道から空を見上げる』野芝の中に、カメラをポンと置いて写した。
野芝の道から空を見上げる

『燕が舞い飛ぶ朝の空』北の空は、雲が多くて暗くて降り出して来そうだ。
燕が舞い飛ぶ朝の空

『杉の梢でヒヨドリ一羽』西の空模様でも眺めているのか。
杉の梢でヒヨドリ一羽

『八海山を隠す雲』まだ陽は射しているが、厚い雲が垂れこめて来る。
八海山を隠す雲

『巻機山にかかる雲』南の空も雲が多い。この写真を写した後でポツンと来た。
巻機山にかかる雲

 現在は、雨は上がりましたが空は白い雲に覆われています。また、いつ降り出して来ることか分か
らない空模様です。お出かけの際は、魚沼の皆様は傘をお忘れなく。

category: 風 景

白いバラが咲いていた  

 

 白いバラの花言葉には、「尊敬・純潔・無邪気」などがありました。なかでも白いバラの蕾には、
純潔の花言葉が与えられています。
 枯れたバラには、「生涯を誓う」と言う花言葉がある一方、小輪の白いバラに は、「恋をするには若すぎる」という花言葉もあります。今日の白いバラは、小輪のバラです。


『白いバラが咲いていた』
白いバラ1

『小路の奥の方まで白いバラが』
白いバラ2

『小さな流れの際で咲く白いバラ』
白いバラ3

『白いバラは、やがて黄金色の花へと連なる』
白いバラ4

 五嶋みどりさんのヴァイオリンで聴く、メンデルスゾーンの ヴァイオリン協奏曲 は如何でしたで
しょう。ええ、白いバラの写真が霞んでしまうのは仕方ありませんね。

category: 風 景

tb: 0   cm: 8

薔薇が咲く白い家  

  
                   


 綺麗な薔薇が咲いていました。あまりに見事なので、しばらく見惚れておりました。白い家に薔薇
の花、どこか異国の童話の世界のようでした。


『素敵な薔薇が咲く白い家』
薔薇が咲く白い家

『色とりどりの薔薇』
色とりどりのバラ

『ピンクの薔薇の花』
ピンクの薔薇の花

『薔薇が咲く庭』
バラが咲く庭

『ボカシを入れて撮ってみる』レンズに息を吐きかけただけですが。(^^;)
バラが咲く庭2

 家の方の姿が見えないので、これ以上近くで撮影するのは躊躇われました。綺麗な薔薇の咲く家
が、通りすがりの素敵な思い出になりました。




category: 風 景

tb: 0   cm: 8

朝の散歩で~その6  

『今朝の風雨』雲の流れが速いな。と思っていたら、突風と共に激しい雨が降り出しました。
一瞬にしてずぶ濡れ、8時過ぎのことでした。フジの鉢植えが転がされて、割られてしまった。

今朝の風雨

 今朝の風雨はともかく、こんな曲を聴きながら見て下さい。
 

 今朝、素焼きの大きな植木鉢を割って、小生のお小遣いに大損害を与えた風雨は大分治まりました
が、まだ時々雨風ともぶり返しています。
「今朝の散歩で」に戻ります。今日は、早苗が植わった田圃に映る風景が主役です。写真には
細かな説明を付けておきませんが、お楽しみ頂けたら嬉しいです。


『茅と水田』
茅と水田

『田に映る風景』
田に映る風景

『蒲公英の綿帽子』
タンポポの綿帽子

『鳴倉山と魚沼駒ヶ岳』
駒と鳴倉山

『八海山』
八海山

『田に映る八海山』
田に映る八海山

「朝の散歩で」は、これで終了します。6回も小生の散歩にお付きあい頂いて、真にありがと
うございました。魚沼コシヒカリの里の風景は、如何だったでしょうか。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『おまけ、昨日の???』wikiで、ゼニゴケの一種で精子を作る器官(雄器托)。とされて
いたのが似ています。多分そうではないかと思います。

地衣類?

category: 風 景

tb: 0   cm: 4

無才のアルバム ちりつぼ

プロフィール

fc2カウンター

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

▲ Pagetop