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無才の古今往来 ホーム »2020年01月
2020年01月の記事一覧

白鳥が飛ぶ  

『白鳥が飛ぶ』画像7枚の組み写真です。
白鳥が飛ぶ1

 冬の薄日を背に飛んでいます。 
白鳥が飛ぶ2

 近づいたり遠ざかったり旋回しながら飛んでいます。
白鳥が飛ぶ3

 やっと白鳥らしくなって来ました。
白鳥が飛ぶ4

 だいぶ高度を下げて来ました。
白鳥が飛ぶ5

 2羽が(他に何羽もいるが)水田に向け下りて来ます。
白鳥が飛ぶ6

 下りたら早速食事です。稲株の根を掘って食べているようです。
白鳥

 連写モードでの撮影でしたが、けっこう草臥れました。(;^ω^)・・・ほとんど出来損ないの写真だったのが、それに輪をか
けたようです。今度は、もっと天気の良い日に撮りたいものです。      (今朝も今も魚沼は雪です)
 

category: 野鳥の記

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魚沼三山と魚野川  

『魚沼三山と魚野川』橋の名は新柳生橋・新が無い方が詩的だ。山の名は、八海・銀山・駒ヶ岳・銀山は昔の言い方で中ノ岳のこと。
魚沼三山と魚野川

『魚野川のマガモ』寄り添うて少し離れて見ないふり・・・何か有りそで無さそで何か高を括って逃げられた・・・気を付けてね。
魚野川のマガモ

『魚野川のカルガモ』お昼寝を痒い痒いで起こされた・・・一羽が川に入って水浴びしそうな感じです。  
カルガモ1

 昼下がりの魚沼三山と魚野川の鴨の様子でした。写真の文は、大方おふざけですから気にしないで下さい。今まで晴れてい
た空が、雲に覆われて肌寒くなって来ました。こんな日は炬燵に入って、テレビでも観ようっと。
え~と我が家に炬燵は無いんだけど。
                                                            写真は、1月26日午後3時頃の撮影です。

category: 風 景

青空を鳶が舞う  

『冬晴れの空を鳶が舞う』 冬晴れの空と言っても嘘では無いが、ポカポカとして春を思わせる日でした。
トビが飛ぶ

 静かに滑空する姿は悠々として急がない。
トビ飛ぶ

 烏との喧嘩は分が悪いが、飛翔する姿は大空の王者だ。 
飛ぶトビ  
 
 大きく輪を描いて魚野川から遠ざかって行く。
トビよ飛べ

 江戸時代には、晴れ渡った天を仰ぐのが養生の一つとされていました。令和の今だって、多分それは変わらないでしょう。
ただ天を仰ぐと言っても、カメラのファインダーを覗きながらだと首と腰が痛くなる。

category: 野鳥の記

雪の表情  

『窓の雪』 蛍の光窓の雪 文読む月日重ねつつ・・・文読まぬ月日重ねて雪明り 老いぬる身をば無才と号す(;^ω^)
窓の雪

『丸い雪』 
丸い雪

『曲がる雪』
曲がる雪

『粘る雪
粘る雪

 写真に撮るかどうかは別ですが、こんな光景は見慣れたものでした。そう、去年まで。今年は、あろうことか豪雪の魚沼に
雪が降りません。天変地異の前触れか、もう一月も下旬です。
                      雪の写真は、2013年1月の撮影です。

category: 降雪の記

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昨日の魚沼三山  

『魚野川のオオサギ』 魚沼三山を撮る前に、まずは一枚・・・雪のように白いオオサギです。羽根は広げてくれなかった。
オオサギ

『魚沼三山』 三山以外は雪が少ないし、手前の里山なんか雪が殆んどありません。これでは豪雪地と言えないな。
魚沼三山

『魚沼駒ヶ岳』 標高2,002.7mの日本百名山です。盛夏でも雪渓が残り、山頂直下に駒ノ小屋があります。冬季は管理人無
魚沼駒ヶ岳

『中ノ岳』 標高2,085.1mの日本二百名山です。山頂の僅か北方に、登山者の為に避難小屋が建てられています。
中ノ岳

『八海山』 標高1,778mの日本二百名山です。大日岳直下の千本檜小屋は、登山者から日本一食事がまずいと評判です。
八海山

 現在の魚沼三山の姿です。雪が少なすぎて、全体に貧弱な感じです。こんなに雪の少ない年は、多分観測が始まって以来で
はないかと思います。冬季に雪が降らない魚沼は、色々とありますが小生は毎日が楽ちんで助かります。

category: 風 景

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可愛いカワアイサ  

『川秋沙(カワアイサ) 可愛いメスのカワアイサがいました。
カワアイサ メス

『川秋沙(カワアイサ) オスのカワアイサがメスの方を見ています。
カワアイサ
 行ってみるかと泳ぎ出す。 ホントのことは知らないよ。( ̄▽ ̄)
カワアイサ2
 アップで一枚。 メスのところへ行ったかどうかは、目を離したから分からない。(;^ω^)
カワアイサ3

 カワアイサの繁殖期は4~6月で、繁殖地はユーラシア大陸中北部、北アメリカ北部だそうです。日本の九州以北に越冬に
飛来します。その間に仲良くなるのかは、小生の知るところではありません。魚野川では、潜って魚を追う姿が見られます。

category: 野鳥の記

中州のカルガモ昼寝中  

『中州のカルガモ昼寝中』 良く見るとカモがゴロゴロしてござる。
中州のカルガモ
 丸まって気持ち良さそに寝てござる。
中州のカルガモ2
 おやカモよ目覚めて何処へ行くのやら。
中州のカルガモ3
 はらへった昼餉の頃だザンブリコ。
中州のカルガモ4

 丸まって寝ているカルガモは、お腹が空くと目覚めて川へ入ります。カルガモは潜りが出来ず、逆立ちで水中の餌を食むの
がせいぜいです。冬の魚野川の浅瀬は、カモの好む餌が豊富なのかな。雪が積もらなくても、川の流れは冷たいですが。

category: 野鳥の記

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冬の魚野川にて  

『冬の魚野川』
冬の魚野川

『川波とカルガモ』
カルガモ

『川面を飛ぶオオサギ』
川面を飛ぶオオサギ

『舞い降りるオオサギ』
オオサギ着陸

『オオサギ悠々と』
オオサギ

 魚野川の堤防から、カルガモと白いオオサギを撮ってみました。雪は降りませんが、、時々小雨が降ったり薄日が射したり
しています。大して寒くも無いし、何だか梅雨の頃を思わせる空模様です。
 豪雪地と呼ばれる魚沼に、雪が積もるほど降りません。嬉しいような、この先が怖いような、妙に落ち着かない気分です。

category: 野鳥の記

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過去の写真から(雪の降る夜のシクラメンの花)  

『雪の降る夜のシクラメンの花』 陽にあてて取り込み忘れていた。                 (撮影2013年1月5日)
雪の降る夜のシクラメンの花

 過去の画像から、雪の降る夜に撮ったシクラメンの花を探してきた。雪に降ってもらいたい分けでも無いけれど、雪は汚れ
を全て覆ってくれる。時には凍えそうな時の中で、心の澱さえ白く覆ってくれるよう感じられもする。

category: 降雪の記

ジャングルのような  

『ジャングルのような』 藤の実と言うか豆と言うか、冬の慰めに残しておいた。
ジャングルのような

『沈丁花(ジンチヨウゲ)の蕾』 気のせいか蕾の色づきが早いような。
沈丁花の蕾

『金の生る木』 ベンケイソウ科クラッスラ属クラッスラ・ポルツラケア。園芸名は花月。晩秋、内玄関に移動した。
金の生る木

 雪から避難させたもの、寒さから避難させたもの、わが家の鉢植えは雑多な植物たちです。写真で紹介しなかったものは、
冬枯れて絵にならないものです。金の生る木は大きくなったけれど、小生の財布には関係ないようです。( ̄▽ ̄)

 

category: 植物の記

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今朝の雪  

『今朝の雪』 チラッと降っただけでした。
今朝の雪

『菜園の子持ち白菜』 雪の下になっても良いと思っていたのに。
子持ち白菜

『庭の山茶花』 何時もなら、すっぽりと雪に隠される。
山茶花

 昨夜冷え込んだので、今朝は雪が積もったかと思ったら上の写真の通りでした。早朝チラついていた雪も止んで、陽が射した
りもしています。と此処まで書いて外を見ると、また積もりそうも無い雪が降り出しました。


『雪下ろし 2013年1月20日撮影 魚沼に降る雪の実力は、これくらい朝飯前なんです。
雪下ろし

category: 降雪の記

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大寒の日に  

『魚を捕まえたイタチ』                                            (写真は2016年2月の撮影)
イタチ・漁の成果

 イタチの群れの騒ぐ音を、6人で臼を搗く音に似ているとして「イタチの六人搗き」と呼ぶ。家が衰える、また栄える前兆
だという。人が音を追って行くと音は止むと云う。新潟県の山村に伝わる話である。またイタチは、キツネやタヌキと同様に
化けるとも云う。その昔、囲炉裏を囲んでの夜話で語り継がれてきたものであろう。

 大寒だと言うのに、魚沼の里に雪が積もりません。今年は、イタチやキツネ、タヌキに化かされているのでしょうか。ただ
今日は寒くて、先ほどから霙が降っています。山沿いでは、あるいは雪に変わっているのかも知れません。

category: 野生の記

冬晴れに魚野川の鴨  

『魚野川にて』  天気の良い日は、鴨も気持ちが良さそうです。
鴨たちの冬

『マガモとカワアイサ』  雄が2羽で、何か話しているような。
マガモとカワアイサ

『カワアイサ』  かかあ天下か天気も良いに男の背中に哀愁が (;^ω^)
カワアイサ

流れの急な岩の多いところに、カワアイサとマガモの番いが居ました。付かず離れず悠々と冬晴れを楽しんでいるようでした。

category: 野鳥の記

冬の柿の実  

『雪ざらし赤く熟した冬の柿』
熟し柿

 廃屋の庭や山の畑地の縁などに、大きな柿の木が残っている。それらは、季節と共に芽吹き茂らせ花を咲かせ実を付ける。
雪の季節に熟しきった柿の実は、野の者たちへ供する御馳走である。写真の撮影は昨年1月、今年は雪が無い。

category: 風 景

魚野川から魚沼三山  

魚沼三山                                          
魚沼三山
  寒中に珍しくも里に雪無し山に雪少なし 三山は白くアルペン的風貌際立つ (魚沼三山 クリック リンク先) 令和2年1月11日撮影
 
 

category: 風 景

雪の朝に  

『雪の朝』田圃が白くなったが1cm程の積雪で、刈跡を隠すほど降らなかった。道路に雪は無いが屋根は白い。
今朝の雪

『魚野川にカルガモ群れる』雪は朝まで残らなかったが、風が指先を悴ませる。曇天から時々淡い陽が射す。
カルガモ群れる

『着水』カルガモが次々に下りてくる。一羽ぐらい失敗しないかと見ているが、波立った瀬に苦も無く着水する。
着水

『カルガモ』冷たい川の流れで餌を採るカルガモ。シャッターを切る指先が冷たいから、もう帰ろうっと。(^^)/
カルガモ

 すっぽりと雪に包まれてからより、吹きっ晒しの河原は寒くて長く居られなかった。今のところ雪は降っていない。

category: 野鳥の記

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魚野川から  

『権現堂山から連なる山々』 下権現堂山・上権現堂山・唐松山と標高が上がるに連れて白さが増す。(撮影1月11日)
魚野川から1

『下権現堂山と上権現堂山』初雪の風景と言っても怪しまれないような。( ̄▽ ̄)豪雪と魚沼コシヒカリの里の冬景色?
魚野川から2

『唐松山と白く連なる山々』川原に雪無し、街に雪無し、山も標高千mを越えてようやく白さが増す。
魚野川から3

 日捲りカレンダーに、令和2年・平成32年・昭和95年・とある。2020年睦月ともある。さらに、小正月・小豆粥と
あり旧暦12月21日とある。防災とボランテア週間・お菓子の日、まだ細かい文字が並んでいるが良く遊び良く学べの諺が
目を引いた。今日は令和2年1月15日である。
 学びの方は苦痛だし遊びの方も奥が深くてと最近つくづく思っている。

category: 風 景

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雪囲いはしたけれど  

『ツツジ類の雪囲い』 コモを使って囲ったドウダンと緑を残したヒラドツツジです。
雪囲いをした庭1

『花木の雪囲い』 雪は降らないに越したことは無いけれど、雪が無ければ無用の長物ですな。
雪囲いをした庭2

『南天の実が赤く映え雪は無し』 この家に根付き15年、これほど雪が降らないのは初めて。(南天)
ナンテン

 魚沼の北方にそびえる守門岳の麓の村に、(^^♪守門名物なんじゃと聞かれ は、さてさてなんじゃいな 一丈五尺の一丈
五尺の雪と言うた~♪ と唄う昭和30年代生まれの民謡があります。
 一丈五尺と言えば5mに近いですが、最近は5m近い積雪はありません。昭和38年の豪雪では屋根より高く雪が積もった
のを覚えています。今年の里の積雪は今のところ0。一体どうしちゃったんでしょうね。

category: わが家の庭の記

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成人の日に  

『魚野川のアオサギ』 雪が倒してくれない枯れ葦の中で一羽ポツネンとしていた。(´ー`)
川原のアオサギ

『飛行するアオサギ』 行先は未来か、はたまた今日の糧を得るためか。(^^)v
アオサギが飛んだ

『飛び立つオオサギ』 明日に向かって飛べ・・・単にカメラを嫌がっただけか。(;^ω^)
オオサギが飛ぼうとしている

『本日は成人の日』 魚沼は雨であります。
成人の日に

category: 風 景

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雪景色の魚野川から  

 雪景色の魚野川から、なんてタイトルですがちとショボい雪です。昨日のエントリが現在の姿です。あれに比べれば魚野川
の河原も、立派?な雪景色と呼べるかな。雪が積もったときにこれですから、この冬の小雪振りが分かると思います。


『小出橋下からの八海山』左は中ノ岳、魚沼三山じゃあなくて二山です。
魚野橋の下から

『川原の雪と石』雪は滑るし、石の川原はザクザクと歩き難い。
川原の雪と石

『橋を潜って魚沼三山』雪が多い所からと、構図を探した足跡も写っている。
端を潜って魚沼三山

『雲湧き出る冬の山』もっと見せてと目をやれば、山は気紛れ雲を呼ぶ。八海山と中ノ岳です。
冬の青空は長く続かない

 名にし負う雪国魚沼も、スキー場は「苗場」「かくら・みつまた」など標高の高い所や須原スキー場くらいしか営業してい
ないようです。上越沿線のスキー場は、雪が無く営業できないようです。奥只見丸山スキー場は、雪は豊富ですが正月5日で閉
じました。後は、春スキーの営業再開まで近づくことも出来ません。

category: 風 景

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令和2年1月11日の魚沼三山  

 魚野川に架かる小出橋の下から魚沼三山
小出橋下から魚沼三山

 小出橋を潜って撮影した魚沼三山
小出橋を潜って魚沼三山

 川原を歩きながら少しズーミングした魚沼三山
魚沼三山チョイズーム

 ズームいっぱい魚野川から魚沼三山 河原歩きはせいぜい100m。今日の散歩はお終い。( ̄▽ ̄)
魚沼三山ズーミング

 今日は、小生の誕生日を祝ってくれたような晴天でした。もっとも夕方から雨になりました。雪の無い川原は石がゴロゴロ
したり、立ち枯れの茅や葦で歩き難かったです。ところで、小生の誕生日を記念して?ブログの画像を今までより大きくして
みました。そのままでデスクトップの背景にも使用しています。

category: 風 景

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魚野川で  

 冬晴れにマガモ悠々魚野川  オスメスの数が違っているな~・・・雄が一羽余って・・・。
マガモたち

 雌ゆかば雄が後追う真鴨かな  雌に振り回される鴨哀れ・・・何処も同じか(^^)
マガモ仲良し

 鮮やかな婚姻色の真鴨なり  ぽつねんと取り残されて・・・負けるな無才これに在り。
マガモ♂

 魚沼は雨が降っています。気温も低くなく、少しばかり積った雪も溶けてしまいそうです。川も靄って、
水鳥の写真など撮れません。写真は蔵出しです。それにしても寒中の魚沼で雨か・・・( ̄▽ ̄)


『おまけ』  渡りをするでも無く、釣りの季節以外は魚野川に姿を見せるカルガモです。
カルガモたち

category: 野鳥の記

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飛行機雲  

 大空に飛行機雲を長く引き  『戦闘機かな』
飛行機雲

 三山を小雪の里から仰ぎ見ゆ  『魚沼三山』
魚沼三山

 駒ヶ嶺や中ノ嶺白く輝いて  『魚沼駒ヶ岳と中ノ岳』  
魚沼駒ヶ岳と中ノ岳

 カメラを持って出かけてみても青空は長く続きません。雪は降らないですが、たちまち雲が垂れこめ
山々を隠してしまいます。行はウキウキ帰りはトボトボ。けっこう寒さが身に染みます。そう言えば、
逃げたゴーンは温々としとるんかいな。なんて、へんな事を思ったりして。


 


category: 風 景

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白鳥踊る  

 白鳥が冬の田圃で戯れる 
白鳥おどる

 見詰め合い絆深める大白鳥
白鳥の夫婦

 クークルル白鳥集う冬の景
白鳥の家族

 白鳥の写真は何年か前のものですが、今年も雪の少ない魚沼の冬景色です。雨や湿った雪が降る鉛色の
空の下では、カメラを持って出かける気にもなれないな。


category: 野鳥の記

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あけましておめでとうございます  

                  あけましておめでとうございます
ヒヨドリ
 長いことブログをお休みしていましたが、新年のご挨拶をと久しぶりに再開いたしました。以前のよう
に毎日更新とはいきませんが、時々はエントリを上げてみたいと思っています。
 体調回復後ブログを休んでいる間に、かなり真剣にゴルフに取り組みました。結果ハンディキャップが
10から8へ、ホールインワンも初めて達成いたしました。その他とあるコンペでパープレイ。空っ風の
吹きすさぶ群馬県のゴルフ場で1イーグル6バーディーなんてのも経験しました。
                              さて今年はどうなりますやら(^-^)/

 今年は雪なし正月を迎えられるかと思いましたが大晦日午後3時現在、白い雪が降り始めたちまち積り
始めています。
 近況を書き散らしましたが、何はともあれブロ友の皆様のご健勝とご多幸をお祈りいたします。

                                             
                                                      古希の年に無才<(_ _)>

category: あいさつ

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