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雪降る日にはⅡ  

『雪が降るなぁ』雪国だからね‼
雪が降るなぁ

『ここは水が流れてる』なんで水が流れているかは、前回を観てね。
ここは水が流れてる

『川の浅い流れのようだ』セグロセキレイは、川の中流域の水辺を好む。
川の浅い流れのようだ

『水辺の野鳥 背黒鶺鴒でした』この後に餌を撒いて上げました。
水辺の野鳥背黒鶺鴒

「まだ続く」


『おまけ』
 

category: 野鳥の記

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コメント

 おはようございます。

 セグロセキレイ、いくら羽毛に覆われているとはいえ雪や水の冷たさを感じないのか多少気になります。百聞は一見にしかずといいますが、日本の良いところは見習って欲しいものです。

inkyo #yNKEkr8c | URL
2018/01/31 09:02 | edit

おはようございます

雪国に育ったセキレイは寒さも平気のような。
都会で育った鳥は先日の雪で見ませんが、
暖かいところへ避難でもしているのかな。

one0522 #bmlW70E6 | URL
2018/01/31 10:13 | edit

inkyoさん、こんばんは。

確かに鳥さんは、身体は羽毛に包まれていますが足は素足ですね。なのに何で冷たい冬の水に耐えられるのでしょうね。

鳥には2種類の温度の血が流れていて、身体には40℃以上の血が、足には5℃前後の冷たい血が流れています。
足を通ってきた冷たい血は、心臓から来た熱い血とワンダーネットという絡み合った場所で熱を受け渡しているそうです。
足に温かい血を流すと熱が奪われます。それが「冷え」なので、最初から冷えた血を流すように出来ているそうです。

おまけの動画が、事実かどうかは分かりません。そうであってほしいとなとは思いますが。(;^ω^)

無才 #- | URL
2018/01/31 20:08 | edit

ワンさま、こんばんは。

鳥は、体の仕組みが寒さに耐えられるように進化したのだそうです。
隠居さんへの返信に、詳細を書きましたので見てください。

都会の鳥も田舎の鳥も、同じ体の仕組みを持った鳥なんですね。

無才 #- | URL
2018/01/31 20:16 | edit

こんばんわ

寒い日が続いております
こちらの白鳥は阿武隈川におりますから大丈夫ですが
池や掘は凍ってしまいます

セキレイも冬を越すのは大変でありましょう

とろ #- | URL
2018/02/02 18:01 | edit

とろさん、おはようございます。

魚野川は凍結しませんが、河原が雪に埋まってしまいます。
山も雪に埋もれます。
水辺の野鳥だけでなく、野生の者は冬越しが大変でしょう。

無才 #- | URL
2018/02/03 11:15 | edit

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